やる気を、
出そうとしなくていい。
動けない日は、気合いではなく「なりたい自分と今の差」から次の一歩を決めます。
登録もログインも不要。持ち物は指1本です。
🌱 ここに、やった記録が積まれます1つ終えると1件目。あとから見返せますなりたい自分の欄は、現在みごとに空です。「こうなっていたい」と今の差さえあれば、やる気を上げなくても次の一歩は決まります。
自分で選びたいときは
気分と場面を選ぶと、その組み合わせ専用の一言に差し替わります。
いまの気分
これから向かう場面
このサイトが持っているもの
気分3種 × 場面3種のどこを選んでも、必ず1つ返ってきます。
56収録している言葉
9選べる気分×場面
27読み物(コラム)
30秒最短のアクション
気分から探す
今日の自分に一番近いものをどうぞ。当たっていなくても進みます。
場面から探す
これから向かう戦場を選んでください。だいたい机か床です。
読み物
「動けない」の研究記録です。理由と、その日の始め方を置いてあります。
やる気が出ないときは、やる気を待たない気分が整ってから動くのではなく、動けるサイズまで小さくする考え方です。先延ばしを止めるには、準備だけを終わらせる完了を目指す前に、開始の抵抗を下げるための準備をゴールにします。朝に動けないときの最初の30秒朝の立ち上がりを軽くするために、最初の30秒でできることを整理します。仕事前はタスクを一つに絞る焦っているときほど手が散らばります。最初の一つを決めて順番を取り戻します。勉強は理解より接触回数から始める理解しようと構えるほど教材が重くなります。まず触れる回数を増やします。家事は一部だけ終われば流れができる全部やろうとすると動けません。一動作だけ決めて、そこで区切ります。